1日60分×4週間でマスターという構成。模擬試験を2回分収録。面接対策も、巻末で詳しく解説。例題2題・模擬問題2題でしっかり準備ができる。
まずプレテストで現在の実力を判定し、次に出題傾向に即した練習問題を学習。そして本試験と同じ形式の模擬テストを受けてどの程度の実力がついたかを診断。ここでウィークポイントを確認して重点的に学習し、最後にファイナルテストで合否を判定。